🎯 チャート予想クイズ
銘柄と日付を隠したバイナンスの実際の過去チャート80本を見て、10本後に上がるか下がるかを予想。答えると銘柄と当時のRSI・移動平均を公開し、連続正解と正解率を記録します。
???/USDT
自分の記録
解いた問題
番号を押すともう一度見られます| # | 銘柄 | 足 | 基準日 | 10本後 | あなたの答え |
|---|---|---|---|---|---|
| まだ解いた問題はありません。 | |||||
銘柄と日付を隠したバイナンスの実際の過去チャート80本を見て、10本後に上がるか下がるかを予想。答えると銘柄と当時のRSI・移動平均を公開し、連続正解と正解率を記録します。
| # | 銘柄 | 足 | 基準日 | 10本後 | あなたの答え |
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| まだ解いた問題はありません。 | |||||
情報提供のみを目的としており、投資の勧誘ではありません。データは取引所の公開 API から取得しており、遅延・中断することがあります。 チャート: TradingView Lightweight Charts™
チャートだけで次の動きを当てられるでしょうか。このクイズはビットコインやイーサリアムなど主要銘柄の実際のバイナンス過去チャートを無作為に選び、銘柄名と日付を隠して80本を表示します。10本後の終値が上がるか下がるかを選ぶと、隠していた10本が1本ずつ現れ、どの銘柄のいつのチャートだったか、実際の変動率、その時点のRSIや移動平均の状態を公開します。連続正解と正解率を当てずっぽうの基準と並べて表示するので、自分のチャートの読みが偶然より上かを確かめられます。
バイナンス現物USDT市場の主要22銘柄(BTC、ETH、BNB、SOL、XRP、DOGE、ADA、アバランチ、LINK、LTC、DOT、TRX、BCH、コスモス、ニア、UNI、ETC、XLM、FIL、アーベ、ヘデラ、SUI)と4時間足・日足のどちらかを無作為に選びます。基準の足は、上場初日から206本(指標用120本+表示80本+余裕6本)経った後から、10本目の答えの足が少なくとも30日前に確定した時点までの間で均等に選びます。画面には基準の足までの80本を表示し、価格軸は(価格 ÷ 基準終値 − 1)× 100、出来高は80本平均に対する倍率に変えます。答えは 変動率 =(基準の足から10本目の終値 ÷ 基準終値 − 1)× 100 で決めます。上がる・下がるは0より大きければ上がる、小さければ下がる、ちょうど0ならどちらも正解です。3択は−5%以下、−5%超+5%未満、+5%以上です。公開時に示すRSIは14期間のワイルダー方式(70以上で買われ過ぎ、30以下で売られ過ぎ)、移動平均は20本・60本の単純移動平均で、すべて基準の足までのデータだけで計算します。表示80本と答えの10本の間に取引所のメンテナンスで欠けた足がある区間、取引がない足や値動きがまったくない足が2本以上ある区間、80本の高値と安値の差が0.5%未満の区間は出題しません。
上部のバーで出題方式(上がる・下がる、または3択±5%)、時間足(ミックス・4時間足・日足)、MA20ボタンを選びます。ミックスは問題ごとに4時間足と日足のどちらかをランダムに選びます。まだ答えていない問題があるときに時間足を4時間足か日足に変えると、その時間足の新しい問題にすぐ替わり、出題方式を変えると同じチャートのまま答えのボタンだけが替わります。MA20は20本単純移動平均線の表示を切り替え、非表示のあいだも値は計算しておくので、オンにするとすぐ見えます。この三つの選択はアドレスに残り、ブラウザにも保存されるので次に来たときも同じ状態で開きます。今の問題のコードはアドレスにだけ残ります。正解率と当てずっぽうの基準は出題方式ごとに別々に積み上がるので、形式を変えると右の記録欄もその形式の値に替わります。
見出しは「???/USDT · 時間足」でコインを隠し、横に問題番号が付きます。チャートには基準足までの80本だけが入り、正解を決める後ろの10本はチャートのデータにそもそもなく、右側に場所だけを空けてあります。価格軸は(価格 ÷ 基準終値 − 1)× 100 の%で、基準終値の0%に点線が引かれます。出来高は画面の80本の平均に対する倍率です。横軸と十字線には日付の代わりに基準足から何本目か(−79 … 0)だけが出て、基準足の上に「?」の印があります。80本の高安差が6%未満なら、価格軸を小数第2位まで表示します。すべてバイナンスの実際の過去の足で、価格を%に変えたのは絶対価格からコインを見分けられないようにするためにすぎません。リアルタイムのチャートではなく少なくとも30日前に終わった区間なので、画面がひとりでに動くことはありません。
チャートの下の問題文は、最後の足の終値(0%)に対して10本後の終値が上がるか下がるか、またはどの区分になるかを尋ね、10本が実際に何時間・何日かも書きます。上がる・下がるの形式はボタンが二つ、3択の形式は+5%以上、−5%〜+5%、−5%以下の三つで、キーボードの1・2・3でも選べます。採点は基準足の終値とその10本目の足の終値だけを比べます。10本の間にどれほど大きく上下したかは関係なく、変動率がちょうど0ならどちらを選んでも正解です。3択の境界は−5%以下と+5%以上が外側の区分です。答えを選んでいる間に次の問題を先に受け取っておくので、次へ進むときの待ち時間は短くなります。一度選ぶと変えられません。
答えると、隠していた10本が約0.15秒間隔で1本ずつチャートに入り(動きを減らす設定なら一度に)、描き終わると横軸が実際の日付に替わって見出しにコイン名が出ます。基準足には「基準」、10本目の足には実際の変動率の印が付きます。結果欄には正解・不正解と連続正解数、自分の答えと正解、基準足と10本目の足の日付(日足はUTCの日付、4時間足はこの端末の時刻)、10本後の終値の変動率と実際の価格(USDT)、10本の間の最高・最低の変動が出ます。下の文は、基準足のRSI(14)が70以上・30以下・その間のどこだったか、終値が20本移動平均より何%上か下か、20本線と60本線の並び、直前80本の変動をそのまま書きます。どれも基準足までのデータだけで計算した値です。
四つの欄は連続正解(下に最高連続)、正解率(正解数/解いた数)、当てずっぽうの基準、累計正解率です。当てずっぽうの基準は、これまで解いた問題で一つの答えだけを選び続けていたら出たはずの最も高い正解率で、5問目から計算します(変動率0の問題はどの答えでも正解として数えます)。下の説明は、上がる・下がるの形式で10問を超えると、50%で当てずっぽうに答えたときに偶然だけでよく出る範囲(約1.96 × √(0.25 ÷ 問題数))をポイントで示し、3択の形式では最もよく出た区分だけを選んでもその割合だけ当たることを知らせます。連続・正解率・基準線は今回の訪問の間だけ数え、再読み込みで最初からになりますが、最高連続と累計正解率はこのブラウザに保存されて残ります。正解率が基準線を安定して上回るかどうかが、チャートを読んで当てたかを分ける目安です。
「スコアを共有」は、今の出題方式の正解率と連続正解(2連続以上のとき)または最高連続を文にして、端末の共有画面があればそれで、なければリンクと一緒にクリップボードにコピーします。まだ解いた問題がなければクイズを紹介する文を送ります。「この問題を共有」は今のチャートを開くリンクを作ります。アドレスの問題コードは基準足の番号・コインの位置・時間足の種類を合わせて36進数にした短い文字なので、友だちが解く前にコイン名は見えません。すでに答えた問題を同じタブで再読み込みすると同じ問題ではなく新しい問題が出て、答えを知ったまま累計記録が積み上がらないようにしています。共有リンクの区間がもう使えなければ、ランダムな問題に替えて出します。コピーに失敗すると、アドレス欄のリンクを直接コピーするよう短い案内が出ます。
今回の訪問で解いた問題が新しい順に最大50問まで、番号、コイン、時間足、基準日、10本後の変動率、自分の答えと正誤とともに積み上がります。正解を公開した状態で番号を押すと、その問題のチャート(正解の10本を含む)と結果欄をもう一度表示し、今見ている行は強調されます。新しい問題を解いている間は、答えを先に見られないよう番号がロックされます。この表は、どんな形のチャートでよく間違えたかを振り返るのに向いています。たとえば売られすぎの区間や20本線が60本線の下にあった問題を開き直し、実際に10本後がどうだったかを比べると、よく使われる読み方がこれらの問題でどう続いたかの感覚がつかめます。ただし数十問では偶然の影響が大きいので、一つのルールとして一般化しないほうがよいでしょう。再読み込みすると表は空になります。
最初は上がる・下がるの形式とミックスで始め、公開画面のRSI・移動平均の文と実際の結果を比べながら感覚をつかみます。10問を超えたら正解率を当てずっぽうの基準や偶然の範囲と見比べ、30問ほどからは基準線との差が安定しているかを見ます。慣れたら日足の3択に切り替えて方向だけでなく大きさまで当てる練習をし、MA20をオン・オフして線一本が判断をどれだけ変えるかも確かめてみてください。間違えた問題は解いた問題の表から開き直します。このクイズは過去の区間を解く画面なので開いたままにする必要はなく、リアルタイムの更新もありません。チャートの読み方を実際のデータでさらに確かめたいなら、戦略バックテスター、指標スキャナー、リアルタイムのコインチャートといったツールを合わせて使ってみてください。
すべてバイナンス公開APIから取得した実際の過去の足です。無作為に選ぶのは銘柄、時間足、区間だけで、価格は一つも作ったり変えたりしていません。銘柄を隠すために、価格を基準終値からの%に、出来高を平均に対する倍率に変えて表示しているだけです。
最後に見えている足(基準の足)の終値と、その後10本目の足の終値を比べます。途中でどれだけ上下したかは関係なく、10本目の終値だけを見ます。ちょうど同じならどちらを選んでも正解で、3択は−5%以下、−5%〜+5%の間、+5%以上に分けます。
これまで解いた問題で同じ答えだけを選び続けた場合の最も高い正解率です。たとえば上がった問題が60%なら「上がる」だけを押しても60%当たります。自分の正解率がこの基準を安定して上回ってはじめて、チャートを読んで当てたと言えます。
答えになる10本がすべて確定している必要があり、最近の相場を覚えていると簡単になりすぎるためです。そのため10本目の足が少なくとも30日前に確定した区間だけを使います。上場直後のように足が足りない区間や、取引所のメンテナンスで足が欠けた区間も除きます。
最高連続正解と累計正解率はこのブラウザ(localStorage)にだけ保存され、サーバーには送りません。今回の訪問の連続正解・正解率・解いた問題の一覧は再読み込みすると最初から数え直します。別の端末やプライベートモードでは記録が別々にたまります。
情報提供のみを目的としており、投資の勧誘ではありません。データは取引所の公開 API から取得しており、遅延・中断することがあります。